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担当犬制度

学生一人ひとりに担当犬がつきます

1頭の学内犬を、学生が責任持って育てる担当犬制度。
自分が担当するワンコに毎日会って、触れあい、心を通わせながら食事、散歩、しつけ、グルーミングや健康管理などを行います。 担当犬を育てることで「犬」に関するすべてを学ぶ、それが担当犬制度です。

担当犬のお世話から学べること

グルーミング

ワンコの衛生を保ち、トリミングを施しながら、人とたくさん触れあうことで、互いの信頼感を育んでいきます。

トレーニング

ワンコの性格や、その日のコンディションに応じて、トレーニングメニューを工夫していきます。

ヘルスケア

血液や尿の定期検査やちょっと元気がないかな?
という時は食事療法も試みます。

ボランティア

担当犬とともに福祉施設などを訪問。ワンコとの触れあいによって、癒しを与えるセラピスト役です。

ビジョナリーアーツだからできること

学内にいつもワンコがたくさん生活しているビジョナリーアーツだからできることがあります。

学生全員に必ず「担当犬」がつく

ペット学科に入学すれば、必ず学生一人ひとりに担当犬がつき、パートナーとして一緒に生活します。

専攻分野以外の知識も身に付く

どの専攻の学生もワンコの健康管理や、グルーミング、しつけの方法を学びながら担当犬を育てていきます。

子犬のお世話が学べる

毎年子犬が入学するので、ワンコを子犬から育てる貴重な経験ができます。

ペット学科

専攻

  • ドッググルーミング専攻
  • ドッグトレーナー専攻
  • 動物看護専攻
  • 動物理学療法専攻
  • アニマルセラピー専攻
  • ペットビジネス専攻
  • キャットマスター専攻

ペット学科の学び

  • 担当犬制度
  • 日本トップレベルの実習時間

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